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ボブ ディラン全詩 302篇

ボブ ディランがノーベル文学賞を受賞したということで、久しぶりページをめくってみた。

賛否両論あるようですが、いつの時代も前例が無い決断や行動に対しては、否定的な人が一定数はいる訳で、ディランがエレキギターを手にした時も、「ユダ」と聴衆から罵声を浴びせられた事もあった。
批判をする人は、おそらくディランの代表的な楽曲を2、3曲位しか知らないのではないだろうか。
歌というものが詞と音で構成されているとするならば、ディランのそれは、詩と音の構成であり、メロディーが付いた最上級の文学だと思う。



ビート詩人のアレン・ギンズバーグも出演しています。






ディラン以前、ディラン以後を見てみれば、文学界、音楽界にとどまらないほどの影響力を及ぼしている様に思う。



受賞式に出席するのか、受賞を辞退するのか
その答えは、、、










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