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倉敷を終えて
初日の午前中に少し雨が降ったり、強い風が吹いたりしましたが無事に終了しました。

ご覧頂いた皆様、実行委員会、出展者の皆様、ありがとうございました。










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G.W.の記録
ゴールデンウィークの初日は、宮崎市であった宮崎国際ストリート音楽祭の一箱古本市にて古書店デビューしました。

子供達は市立図書館のブースにてデカ絵本に驚く。


店主は接客上手な妻にお任せし、下のムスコを連れてライブを堪能する。
スガダイロートリオの演奏に酔いしれながら、ふとムスコを見ると手足をバタつかせ意外とノリノリ


地元の自衛隊基地での航空ショー


飛んでいる飛行機を見ながらスケッチを始めたムスメ


完成


画:ムスメ

自衛隊車輌にて記念撮影

習志野空挺団のパラシュートを体験装着

鹿児島水族館でのイルカショー

黒潮水槽でのジンベイザメの展示

神秘的なクラゲの展示に宇宙を見てしまう

水族館でもペンとノートを持ってスケッチをするムスメ

今年も小玉スイカの種を蒔き発芽する

自宅のそばに自生していた木苺を収穫し頂く



終わってしまうとあっという間だったゴールデンウィーク、また来年。









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日々成長
確かに感じる春の足音。
今年は何キロ収穫できるだろうか?


下のムスコは今日が0歳児最後の日。
気がついたら一年経っていた感じ。早いな〜。


3月末の展示会に向けて日々精進。
詳細は後日!









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カレンダー
今年のカレンダーはポスタルコさんから頂いたこちら。

ハリー・スミスがニューヨークの路上で集めた紙ひこうき達。

アンソロジー・オブ・アメリカン・フォーク・ミュージックを発表した彼の収集癖がここまで及んでいたとは知らなかった。




こちらは去年のもので、顕微鏡で見た珪藻だそうです。











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2017
明けましておめでとうございます。で始めるはずだったが、気が付けば1月も残り数日。

今年も宜しくお願い致します。










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申去る


来年も月二回の更新を目標に頑張りたいと思います。










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サヨナラ アガシ
ほぼ無意識の状態で、心臓の鼓動に合わせて痙攣するアガシを見つめながら、一緒に暮らし始めた頃の事を思い出していた。

アンドレと名付けられていた彼を、僕はアガシと呼んだ。

妻が独身時代に、産まれたばかりのウサギを貰い受け数年、同棲という形で僕が合流し、初めの頃は威嚇するような仕草や、時には足を噛まれたりもしたが、家族の一員となり部屋の中で放し飼いのアガシも気付けば13歳、ウサギの平均寿命はとうに過ぎ、お爺ちゃんウサギになっていた。

数日前に、いつもは出ないはずの自分のテリトリーから出て来て、めずらしいなと思っていたら、翌日からはあまり動かなくなってしまい、食事も摂らず横になったっきりで、あっという間に旅立ってしまった。


13年と50日を生ききったアガシ

子供達と庭に穴を掘って埋葬してあげる事にした。

いつも食べていた牧草を敷き、大好物の乾燥させた林檎の皮を入れてあげ、最期のお別れをした。

天寿を全うしたアガシ、天国でゆっくり休んで下さい。
ありがとう。

サヨナラ アガシコ。










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弾丸出張
本日は、浅草にある革問屋さんを訪問すべく、始発便で鹿児島を出発し、夕方には羽田を経つという慌ただしいスケジュール。

問屋さんへ向かう途中、せっかくなのでスカイツリーを撮影。


帰りに京急線が人身事故でヒヤヒヤだったが、無事に空港到着。


サヨナラトウキョウ。









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夏至
あいにくの空模様で薄暗い夕方になってしまい、夏至を満喫できずじまい。




山口で頂いたオーダーに関しては、今月末着の予定で進めていますので、今しばらくお待ち下さい。









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九州自動車道
フィールド オブ クラフト倉敷を無事終える事ができました。
出展者、来場者、実行委員のみなさま、ありがとうございました。

九州自動車道の通行止めが解除されたので往復の経路として利用しましたが、思っていてよりも路面状態が悪く、段差ができている箇所はアスファルトで法面のようにならしてあったり、益城の一部区間では下り方面の道路が使用できず、上りの二車線を片側づつ使用している為、渋滞になっていました。

益城で渋滞中に撮影
こういった擁壁がかなりありました。
応急的な修理や処置はされているようですが、根本的な所の工事はまだ手が付けられておらず、何としてもゴールデンウィーク前に通行止めを解除したかったんだろうか?

安全というものを最優先に考えるならば益城の一部区間は解除するべきではないと個人的には思いました。

だが、それでも通行止めを解除しなければならない大人の事情というものも何となく想像はできました。

震災直後に地元鹿屋で製造された福岡行きのカット野菜が、期限が間に合わないらしく廃棄処分になるということがあり、関係者の方から少し頂き美味しく食べました。

鹿児島にとっての九州自動車道は輸送の要になっているので北九州、本州へと運ばれるはずだった生鮮食品類の大半は廃棄処分になったのではないかと思います。





















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